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社会保険労務士・行政書士事務所

クリニック向け シフト作成AI(勤怠管理システムのオプション)

導入実績あり

ワンクリックで
AIがシフト表を作成。

必要な人数や休み希望をもとに、AIがシフト案を作ります。条件は一度入れておけば、翌月からもそのまま使えます。できた表は、その場で手直しできます。

導入費(一度きり)
50,000円
毎月の追加
0円
1回の作成(最大)
20秒ほど

毎月のお支払いは、勤怠管理システムの維持費5,000円のまま。AIの利用料も含みます(税込)。作成時間は社内の評価用データでの結果です。

デモは動作イメージです(実際のアプリではAIが作成します)。

こんなお悩みに

毎月のシフト作りで、手が止まるところ

来月のシフトが、まだできていない

必要な人数と休み希望を見比べながら、毎月一から組んでいる。

案づくりはAIに

休み希望や有給が、表に反映されていない

有給や半休の入れ忘れに、表を配ったあとで気づく。

休み希望・有給も照らし合わせます

出勤日数や土曜の回数が、同じ人にかたよる

気をつけていても、数えてみると差が出ている。

同じ人にかたよると「注意」で分かります

AIが考慮する条件

いつも頭の中で考えていることを、条件にします

こうした条件を考慮して、AIが案を作ります。作った案は、同じ条件で自動的に照らし合わせます。

  • 曜日・午前/午後・職種ごとの必要人数
  • 職員ごとに入れる曜日と、午前・午後・終日
  • パートの方の週の出勤日数
  • 同じ時間に入れない組み合わせ、必ず一緒に入る組み合わせ
  • 資格を持つ人の最低人数
  • 祝日・臨時休診
  • 休み希望と有給・半休
  • 出勤日数や土曜の回数のかたより(「注意」としてお知らせ)

このほかの決まりも、文章でAIに伝えられます。ただし、文章で伝えた決まりは自動の照らし合わせには入りません。

使う流れ

AIの案を、確かめて、直して、公開する

  1. STEP 1

    条件を設定

    最初の設定はこちらで行います

  2. STEP 2

    AIが案を作る

    長くても20秒ほど。何案でも作り直せます

  3. STEP 3

    確かめて、直す

    条件違反と人員不足を件数で表示。直すとその場で照らし直し

  4. STEP 4

    公開

    勤怠カレンダーに予定が出て、申し送りにも自動で載ります

公開した予定が勤怠カレンダーと申し送りに出るのは、勤怠管理システムと一緒に使うためです。

AIは下書き

最後に決めるのは、現場を知っている人です

AIの案をそのまま使う前提にはしていません。どこを直せばよいかが分かるように、照らし合わせた結果を一緒に出します。

条件違反と人員不足を件数で

条件を破っている箇所と、人の足りない時間帯を一覧で示します。

直すと、その場で照らし直す

表のマスを直すたびに、チェックの結果が更新されます。

何案でも作り直せる

前の案は消えないので、見比べてから選べます。

印刷できる

表を横向きで印刷できます。

「うちの現場でも使える?」と思ったら

必要な人数や決まりごとを伺って、条件にできるかをお答えします。ご質問だけでも大丈夫です。

AIの使い方について

AIに任せること、任せないこと

職員の名前はAIに送りません

案を作るときは外部のAIサービスを使います。送る前に、職員の名前を番号に置き換えます。

照らし合わせるのは、設定した条件だけ

AIは、労働基準法などの法令に合っているかまでは確かめません。気になる点は、社会保険労務士がその場でご相談をお受けします。なお、文章でAIに伝えた決まりは自動の照らし合わせに入りません。

決めるのは、現場の人

AIの案は下書きです。公開するかどうかは、管理する方が確かめてから決めます。

勤怠管理システム全体のデータの守り方は、勤怠管理システムのページにまとめています。勤務の決まりや法令の確認は、社会保険労務士がすぐにご相談をお受けします。

料金

追加するときに一度だけ。月額は増えません

勤怠管理システムのオプションとして追加する場合の料金です。

  1. 追加するとき

    50,000円

    導入費。一度きりです

  2. 毎月

    +0円

    勤怠の維持費 月5,000円のまま。AIの利用料も含みます

勤怠管理システムと一緒に

勤怠管理システムは初期費用0円、維持費 月5,000円。1ヶ月無料で使ってから本契約を決められ、シフト作成AIは本契約のあとに追加できます。

勤怠管理システムの料金を見る

勤怠管理システムをお使いでない事業所も、ご相談ください

勤怠管理システムなしで、シフト作成だけをお使いになりたい場合も承ります。使い方を伺って、費用をご案内します。

相談する

表示はすべて税込です。

導入の流れ

条件の設定まで、こちらで行います

勤怠管理システムと一緒に使う場合は、勤怠管理システムの導入(1ヶ月の無料お試し→本契約)のあとに追加します。勤怠管理システムなしでのご利用は、ご相談ください。使う前に流れを見たいときは、デモで触れます。

  1. STEP 1

    お話を伺う

    必要な人数、勤務の形、いつも気をつけている決まりごとを

  2. STEP 2

    条件を設定

    最初の設定はこちらで行います

  3. STEP 3

    最初の案を一緒に確かめる

    追加したあと、案を一緒に見ながら条件を整えます

  4. STEP 4

    使いはじめる

    毎月の作成に使います

よくある質問

導入前によく聞かれること

勤怠管理システムを使っていなくても使えますか?

ご相談ください。勤怠管理システムをお使いでない事業所からのご相談もお受けしています。使い方を伺って、費用をご案内します。

介護施設の夜勤や交代制にも使えますか?

画面は、クリニックの午前・午後の診療に合わせて作っています。夜勤や交代制の勤務は、勤務の形を伺ったうえでご相談ください。

AIの利用料は別にかかりますか?

かかりません。AIの利用料は勤怠管理システムの維持費(月5,000円・税込)に含みます。シフト作成AIを足しても、毎月のお支払いは変わりません。

AIが条件を守らなかったら、どうなりますか?

AIの案は下書きです。作った案は自動で条件と照らし合わせ、条件を破っている箇所と人の足りない時間帯を件数で表示します。表を直すとその場で照らし直し、案は何度でも作り直せます。

職員の名前がAIに送られることはありますか?

ありません。案を作るときは外部のAIサービスを使いますが、職員の名前は番号に置き換えてから送ります。

労働基準法に合っているかも確かめてくれますか?

AIが照らし合わせるのは、事業所で設定した条件だけです。法令に合っているかが気になるときは、社会保険労務士がすぐにご相談をお受けします。作ったシフトや勤務の決まりを見ながら確認できます。

条件はどうやって決めるのですか?

必要な人数や勤務の形をお話で伺い、最初の設定はこちらで行います。最初に作った案を一緒に見ながら、条件を調整します。

お金を払う前に、使い心地を試せますか?

デモで、条件の設定から案の確認・手直し・公開までの流れを触れます。デモは動作イメージで、実際のアプリではAIが案を作ります。導入費をお支払いいただくのは、勤怠管理システムに追加するときです。

作ったシフト表は印刷できますか?

できます。表を横向きで印刷できます。

勤怠管理システムと一緒に使う場合、費用はいくらですか?

追加するときに一度だけ、導入費50,000円(税込)をお支払いいただきます。毎月の費用は勤怠管理システムの維持費(月5,000円・税込)のままで、AIの利用料も含みます。これから勤怠管理システムを入れる場合も同じです。

勤怠管理システムなしで使う場合、費用はいくらですか?

使い方を伺ったうえで、費用をご案内します。勤怠管理システムをお使いでない事業所からのご相談もお受けしていますので、お気軽にお問い合わせください。

まずは、デモか相談からどうぞ

「うちの条件でも案を作れるか」といったご質問だけでも構いません。勤怠管理システムとあわせてのご相談も、こちらからお受けしています。

お電話は社労士・行政書士 佐野克浩が受けます。システムの詳しいご質問は、担当から折り返しご連絡します。デモは動作イメージです(実際のアプリではAIが作成します)。