働く人のコンディショニングとパーソナルトレーニング
リハビリテーションの国家資格を活かし「産業理学療法士」として、従業員の身体コンディションを整え、個人のキャリアと企業の健康経営の双方を支援します。
3つの目標
01
個別対応
あなたに適した個別トレーニングで、オーダーメイドな健康管理を提供
02
社会参加支援
身体的健康サポートを通じて、就労の継続支援、地域社会とつながり、役割を創る
03
自立支援
ヘルスリテラシー向上で、ご自身で健康管理できることを最終ゴールに
提供メニュー
あなたに合った個別トレーニング
状態・目標に合わせて、リハビリ国家資格を活かしたオーダーメイドのプログラムを提供します。
身体コンディショニング
マッサージ・ストレッチで動きやすい体づくりをサポートします。
自主運動アドバイス
ご自宅で続けられる個別の運動プログラムをご提案します。
リラクゼーション
身体・精神疲労の軽減を目的としたケアを行います。
カウンセリング
健康相談、制度相談など幅広くお話を伺います。
For Companies
プレゼンティーズム対策
つらい腰痛や肩こり、慢性的な疲労感を我慢して働いていませんか? 身体のプロ×労務のプロが、従業員のコンディショニングと企業の成長を支えます。
個人のキャリアにおける問題
評価や信頼の低下
本来の能力を発揮できず、パフォーマンス低下やミスが続くことで、社内での評価や周囲からの信頼を損なう恐れがあります。
キャリアの中断・停滞
無理を重ねて病状が重症化すると、長期間の休職を余儀なくされ、昇進やスキルの積み上げ、望むキャリアの継続が難しくなります。
自己効力感(自信)の喪失
「思うように仕事が進まない」「周囲に迷惑をかけている」という罪悪感や焦りから、自信を失い、仕事への意欲自体が低下してしまいます。
選択肢の狭まり
心身の健康を損なった状態では、社内での新しい挑戦や転職といった次のキャリア選択肢を検討する余力すら奪われてしまいます。
企業経営におけるリスク
「隠れ残業」と生産性の低下
判断力や集中力の低下により、通常作業に数倍の時間がかかり、残業の増加や業務効率の悪化を招きます。
重大な事故・人的ミスの増加
睡眠不足や慢性疲労、精神的不安定さから、業務上の判断ミス、労働災害、セキュリティ事故のリスクが高まります。
周囲へのネガティブな波及
無理な出社による感染症の蔓延リスクに加え、周囲のフォロー負担が増えることでチーム全体の負荷が高まり、職場全体の士気が低下します。
離職への悪化
症状が重症化することで、結果的に長期の休職や突然の退職につながり、貴重な人材を失うことになります。
料金
初回
無料
30分程度
2回目以降
¥5,000(税込)
60分 / 交通費は距離に応じてご相談
ヘルスリテラシーとは?
「自分にあった健康情報を探して、理解して、使える力」のことです。 予防、けがの改善、健康増進について、ご自身で判断できるスキルの構築を支援します。